2011年11月25日

悟り???

四苦八苦…。

現在、私めは五月の劇団SHOCK-UP公演用台本の執筆中です。

劇団SHOCK-UPの代表のあの彼!
がMIXIやらWEB系で五月の公演用の役者陣を募る為…

奴が勝手に以下の文章を載せました。

…概要…
笑い、泣き、感動、勘違い?あり 殺陣あり の会話劇です。

出入口を封鎖。
脅迫、籠城、人質・・・ドラマだけの世界が我が身に降り掛かる。
恐怖が加速。
一瞬にして感染しパニックへ陥る。
人質となった者たちは驚愕に打ちふせる。
争い、妬み、媚び、仲間割れ(犯行者内、人質内)、裏切りが起こり
パンドラの箱は・・・最後に何を残るのか
・・・みたいなコメディタッチに描いたドラマ

と…汗だく

サスガのワシも「ほな、お前が書けよ!」
とは言ったものの・・・そうも行かず

その内容にタガわぬ様にただ今、執筆中なのです。

とか言いましても、芝居作りとは
制約とのセメギ合いみたいなモノです。

なので上記の「奴が勝手に書いた制約」も何とかせねば
ナランのです。
要らん制約っちゃぁ制約やけど〜。w

芝居はテレビや映画と違って、ナマモノです。
本番中にNG!カット!テイク2! なんて訳には行きません
(勿論、テレビや映画にもまた違う制約がありますが)

はい次の場面!とスイッチャーで切り変える事も出来ません。
演出がこっちを見て欲しい!と思っても
お客さんが見たい所を見ます。(自由でしょ!)

その上で

脚本、演出、役者
この三者のハーモニーで如何に素敵な
珠玉のメロディを奏でる事が出来るのか!?

への挑戦です。

この他
会場の雰囲気や、その日のお客さんのノリにも大きく左右されてしまう
芝居とはホンマ、脆弱なモノなのです。
会場の雰囲気などはスタッフの対応しかり
会場の環境をしっかりと整えているのか
などなど、如何に見に来たお客さんが心地よく観劇出来るか
も要素の一つです。
これは内の劇団も大いにシッカリと取り組まないとイケナイ!
と考えておりますです…はい
(/ω\)


とは言え、やっぱ芝居は

*脚本が面白くなくてもダメ
*演出が上手く無くてもダメ
*役者が未熟でもダメ

この三者の調和が取れた舞台を作り上げる事こそが
成功への道なのら!!!

グワシ!.jpg
グワシ!

ですが…
これまた言うは易しで…実現は至難の技です。

また高い金を出したから、それが確約される訳でもありません。
特に日本ではね

今回、自分はその三つの内の脚本と演出の二本柱を担っております。

制約が多い事位で泣き言を言ってる様では
理想は遥か彼方でしょう。決意!手(グー)


さて!内容なんですが上記の…概要…を
読めば…ギャングモノ?強盗?はたまた、マッドマックス2?
みたいなの?
なんてそんな印象を受けられるかも知れません。

ですが、もうバリバリ仏教的なお話になっております。
これ以上は書けませんがね。

そのせいもあり現在、「仏教的なモノ」を深く掘り下げております。
昔から結構、そんなんが好きで興味本位レベルで
いろんな書物を読んだりはしておりましたが

書くからには!と
現在、色々と勉強しています。


で、最初に書きました、四苦八苦です。

これは仏教用語です
四苦 は「生」「死」「老」「病」です。
八苦 には以下の四苦を加えます
「愛別離苦」「怨憎会苦」「求不得苦」「五蘊盛苦」です。

・「愛別離苦」とは、愛するものと別れなければならないという苦しみ
・「怨憎会苦」とは、憎んでいるモノに出会う苦しみ
・「求不得苦」とは、欲しいものが手に入らない苦しみ
・「五蘊盛苦」とは、これが難しいです。汗
 
「求不得苦」に似てるっちゃぁ似てますが
 
・次から次へと溢れてくる欲求への満たされない苦しみ

という表現が自分的には解りやすいかと考えます。


ひらめき悟りひらめき・・・今までは割と簡単にこの言葉を受け取っていました。

ですが深く考えれば考える程…
現在の自分とはかけ離れているモノでもあり
自分が目指しているモノからもかけ離れているのです。

例えば
「愛別離苦」愛するものと別れなければならない
という苦しみです
悟りを開ければ、この苦しみから解き放たれるのでしょうか
けど、自分の愛する人と別れても

「平常心」

なんて…それ何???です。


例えば 自分の死 にたいする「平常心」はまだ理解は出来ます。
という様に四苦八苦の内でどう考えても
この「愛別離苦」だけが理解出来ません。

まぁ、悟り=平常心 ではないとは思いますがね。

この苦しみ、悲しみを超越する事…
それは人間としての感情を滅する事なのか

それならば自分が書く脚本なんて
出がらしのお茶っ葉みたいになりますよ?
世間に流れる音楽も映画やドラマの多くは
「愛別離苦」の要素が多分に含まれていますもんね。

と考えると

悟り???

要りません。手(パー)

となってしまう俗な私めでございました。あせあせ(飛び散る汗)



追伸

四苦八苦とは、「四九八九」と書いて、4×9+8×9=108で、

人間の煩悩が108あるという意味でもあると
一説では言われておりまんねんて



さもありなん!!!











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2011年11月19日

納得いかんわ

二月の公演に向け色々と準備中と書きました。

そこで演じてくれる役者さんも募集してます。

今回は自分が手術、入院としていましたので
その間、団員やら仲間に客演さんを探してもらっています。

来週位から自分もやっとこ2月に向けて動ける様になりそうです。

今日は五月の劇団SHOCK-UPの公演に使う会場の下見と
二月のうちの公演に客演で出てくれると言う人の舞台が
その近場であると言う事で行って来ました。

会場の下見を済ませ…時間を潰して、いざ観劇タイムです。

正直、脚本的にツッコミどころ満載でしたよ・・・
しかも観劇料が2000円もしたけど
舞台は素舞台、衣装も特に…
一体どこにそんなに予算が掛かったのでしょう…
自分が公演する場合の内幕を知ってるだけに不思議です。

それは置いときまして

終演後にその客演さんにお会いしました。
すると

「 まだ出れるかどうかは解らない
        スケジュール的に云々カンヌン…」

え?ほな、何故観に来ないとイケナイの???

そうでなくとも色々とお世話になっている人達の公演
にも殆ど不義理をかまして観に行かない事、著しいこの俺です。あせあせ(飛び散る汗)

まぁ、間に入ってくれた人がその辺の話を詰めて居なかったのが原因…とは言え

そんな客の呼び方ある???

極端な言い方すれば何箇所かの劇団にも同じ手口で観劇に来させて
見終わった後に

「まだ未定です!」って言えるで?

なんか全然、納得行きませんわ!!!むかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)

なめとんか!


posted by Leach at 03:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月18日

鼻ジュルジュル

もう今年も僅かですなぁ

今年の珍事はこの俺が殆ど風邪を引かなかった事です。

昨年は一年中、引いてた感じやしね

ですがついに今引いてます。
とは言え猛烈に悪くなる事はありません。

最初は喉に来て、今は鼻です。
倦怠感やボーっとした感じもありますが…それほどでもありません。

舞台の稽古や音楽スタジオでの作業場は密室です。
そこで長時間、多数の人間が籠ると
風邪に感染する訳です。
去年はそれが悪い意味で、上手い具合に自分に感染して
風邪じゃない日の方が少なかったかも知れません

今、来年2月にあるピンポン本公演用の脚本を
脚本家の甲田君に書いてもらっています。
彼とは、これで3度目の手合わせです。

第一考は訂正箇所が多数あり
現在、書き直してもらっています。
彼は執筆作業が大好きで、書くことに喜びを感じている?
かの様です。
仕事も書く事で生計を立てたい!と考えているみたいです。

現在はまだまだ俺の彼が執筆した台本に対するツッコミにタジタジ…
と言った所でしょうか w

ですが、人は必ず成長します。
めげずに猛進する事を願います。

また、自分も来年5月に劇団SHOCK-UPの公演への脚本執筆が始まっています

テーマや内容は壮大です。

はてさて、これを本当に舞台で出せるのか???ってレベルです。

なんとしてもショボクならない様に作らないイケマセン

まだまだ先の話なので、まずは2月の本公演への準備と稽古ですね。

甲田!!!頑張れ!w

投げ捨てジャーマングッド(上向き矢印)



posted by Leach at 01:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月04日

白衣の天使 ラスト

点滴も血抜き用の管も尿道カテーテルも取れ

腰へのコルセットと左足首あたりに付ける装具を付ければ
リバビリがてらに歩いてもOKな状態に3日目にはなっていました。

決して広くはない部屋に6人の患者が収まっています。w
自分の横のベッドの患者さんは自分よりも少し年長か
妻子ありな人です。
聞く気はなくとも見舞いに来た人との会話が
カーテンごしに聞こえてきます。

聞く所に寄ると
どうも自分と同じ方法の手術内容です。

腰の辺りを切開して、背骨の一部を取り、中の髄核を取り去る手術

なのに、その人はヘソから下が痺れて麻痺して歩く事はおろか
小便、大便も出来ない様子です。
尿意が麻痺して分からない
大便も全く感覚がないらしく
浣腸や座薬の下剤などを投与して看護師さんに指でほじり出して貰う
とか言ってました。
何よりもこの痺れ&麻痺が凄く辛いらしく
夜も寝れない位に辛いらしいです。
なので、ずっと夜中もゴソゴソしてはりました。
自分の入院2日目位には眠剤で少しは寝れてたみたいですがね

それでもベッドから車椅子に移動する事も自由にならない様子で
カーテンごしに

「たったコレだけの事が出来ひん!」

と嘆いていました。

もう一人の人はどういう理由でかは聞けませんでしたが
高い所から飛び降りて
両足のカカトを複雑骨折して
長らくギプスを巻いて寝たきりだったみたいで
身長は180位はある人ですが、足が異様に細くなっていました。
自分の入院した時くらいから車椅子から松葉杖に変わったみたいです

その人は
「つい最近まで長く入院していた人が退院したから
              自分がここでは最長入院になってもうた」
って笑ってました。

その人は両足の膝から下の装具をなんと16万円も掛けて作ったのに
一週間も使わずに松葉杖になった!!!と嘆いていました。
保険利いても高いわ!!!
しかもオーダー製の装具なのでオンリーワンです。
誰かに譲れるモノでもないし、またいつか使う・・・なんて訳にも行かない
つか二度と使う様な羽目にはなりたくもないでしょうしね
アホみたいな高い買い物ですね。

自分の装具もそんな凄いモノでもないけど2万円近くしました。コルセットも同じ位・・・
6日の本番も両方をつけて演じないとイケません。(/ω\)
その為にスーツも新しく買いました。
問題は靴です。
装具を付けたままで履ける革靴って買わないと無理です。
片方を装具を付けた状態で履ける靴を買うと、もう片方には大きすぎる
けど片方だけ買う訳にも行かないし、とは言え二足買うのも厳しい・・・
今は悩んでおりますよ!本番までに解決せねば!
私生活もコルセットつけるとサイズが太くなって
持ってるスボンが履けませんので殆ど、ジャージですわ。(~_~;)


さて
話は戻りまして
そんな風に明らかに自分よりも重症な方々と一緒の病室でしたので
その人達の前では決して自分は泣き言も弱音も吐けません。w

兎に角、入院患者はストレス発散する方法があまり無い!
せいぜい自分の症状を聞いて貰う事です。
同じ患者同士でも重症度自慢大会になってました。w
と言う訳で
見舞いに来た人にも一生懸命に自分の大変さを説明するのですが
やはり当事者の辛さは解らない

俺は書いた通り
愚痴や辛さを言える立場では無かったので殆ど言いませんでしたが
自分の隣の人は違います
見舞いに来てくれた人に状態を聞かれると
関を切った様に自分の現状を語ります。w

ですが、大抵の見舞い客の人は
一通り、愚痴や辛さを聞いた後に

「まぁ、でも仕事休めて良いがな・・・」とか
「誰々さんは、もっと酷い状態やったけど今はもう元気にやってはる」

なんて言うのですね。
入院患者のストレスを聞いてると
その聞いてる側にもストレスが溜まります。
それを消化出来ないのでしょう
そういう言い方で相手を慰めようとしますが
それは全くの無神経な結果になります。
そう言われたら

「この人に言っても解ってくれない・・・」

となりますわな

そういう場合は黙って全てを聞いてあげて下さいね。w

自分の友達の中にも

「普段の不摂生の結果やろ…」なんて冗談っぽく言った奴がいますが

こうなってしまった人間にそんな事言って何の意味があるのでしょうね

たったの8日間の入院でしたが、他にも色んな人間模様が見えました。
今回の題名になっている白衣の天使ですが
厚生年金病院の看護師さん達は総じて全員が正に
天使の様な対応で接してくれました。

これは病院側の姿勢なのかも知れませんが見事な統一力でした。

ワガママな患者さんも沢山いるでしょうしね

自分がリハビリ室に向かう途中の
ソファに数人の看護師さん達が座っていまして。
真ん中でシクシク泣いてる看護師さんがいました
その人に向かって皆で

「看護師もまんざらじゃないよ・・・」

みたいな事を言っていました。
恐らく
なんかミスして怒られたとか患者さんに虐められたとかかな?
って思います。

でも、ホンマ、今回の厚生年金病院の看護師さん達は立派でしたよ。
隣のベッドの人は対応に少し怒ってもいましたけどね。w
けど、ボランティアに近い仕事内容ですし
特に高給と言う訳でもないでしょうしね。
心洗われる思いでしたね。

他には、白い巨塔の様にその病院で一番偉い?
先生の巡回がありまして・・・
アナウンスが流れて沢山の下っ端先生を引き連れて各患者のベッドに回り
症状と、どの様な処置をしたのかを聞いて

「ふむふむ・・・」

と言って次々と回る・・・だけ・・・なんて異様な光景もみました。

病院自体が綺麗でも超広い通路や病室でもないのに・・・
なんか下らん虚栄を感じましたがね

と言うわけで、俺の現在は

腰の傷が癒えるのをまずは待つ状態
それよりも気がかりなのが
左足の麻痺です。

装具がないと上手く歩けません。

今は神経が上手く伝達していない為に足の外側が麻痺してて力が入りません。
これを放置して置くと、筋力までも落ちてきて
元に戻らないらしいのです。
頑張って色々と動かしてはいますが
なかなか動きません。

厚生年金病院には
外来のリハビリシステムがないので自力でしかダメなので
結果は自分の努力に帰結するのでしょうかね。

最初の診察の時に

「もう戻る事がないかも知れませんが
          ベストを尽くすと言う意味で手術をすべき」
という医者の言葉が重いわ〜(/ω\)

でも、このままじゃマトモに舞台で演じる事も、サッカーも出来ない!!!

ガムバルぞ!!!


時々、ココでストレス発散したる… ワラ


posted by Leach at 05:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月01日

白衣の天使 A

午前中に診察に行き
あれよあれよと言う間に手術台の上に自分が居る

ホンマ・・・何とも不思議な顛末です。

自分には身内はいません。

万が一の場合の問題の了承も全て自分でしました。

何枚かの誓約書にサインしまして。

無精髭も邪魔との事で手術室に向かうベッドの上でジョリオジョリ…
電気カミソリなので、剃ったヒゲが飛び散る飛び散る…
これから手術やのに???

「あの〜、雑ですよ・・・」

と心で叫びつつ

麻酔医が点滴の中に麻酔を注入

「もう直ぐ、意識がなくなりますよ…起きたら手術は終わっています」

施術箇所が腰やから命に関わる事はないやろう・・・とは思うものの
やっぱり麻酔のせいで頭がおかしくなってしまった事例も聞きます。

もしや、これでマトモな自分とも御サラバなのかも知れない

なんて思いつつ

起こされたのが手術が終わった直後の手術台の上です。

「矢野さん、無事に手術は終わりましたよ・・・」

そして、病室に移される為のベッドへ・・・
まだ麻酔も残ってるのでフワフワな状態です。
勿論、どっと疲れが襲います。
やっぱダメージは感じます。

以前、交通事故に遭った時にも全身麻酔は経験済みなので
大体の症状?は理解済みです。

全身麻酔の後はフラフラと危険やし
切開した部分が開くとイケナイ等々の理由もありなのでしょう・・・。

尿道にカテーテルが挿入されています。

前回の時は、兎に角それが不快で不快で・・・

「直ぐに取ってくれ!」と言いました。

ですが、そうも行かずに我慢させられました。
我慢すると不思議なモノで
ションベンも行かずに済むし楽ちんですし
何やらドコとなく気持ちが良い感じも・・・する(変態です)

そういう経緯を体験済みなので
今回のカテーテルは受け入れ体制OKな私・・・。

やっぱ変態です。

点滴は24時間、切開した患部にはチューブが入っております
それは背骨をカットして
神経に災いしてた髄核なるものを取り除いた後に血が溜まって
それが化膿したり、またまた悪さをする事があるとかで
その血が止まるまで体の外に出すためのモノです。

そして尿道カテーテル

しかも腰を切開しているので、動けませーん

でも

「床ずれとか出来る場合もあるので…時々、横に向いて寝て下さい」

との事

まだまだ看護師さんの手助けがないと横には向けません。

ナースコールを押して

「横に向かせて下さい」といふ

ですが、これが人間の体ってか感情はワガママなモノで

横に向かせてもらっても直ぐに、その姿勢が苦しくなるんですね〜
かと言って、そんな短時間にナースコールを鳴らしまくって
体制を変えろ!なんて言えません。

一時間位は我慢して
また体制を変えて貰う・・・の繰り返し

傷も痛むし、麻酔の後の24時間は睡眠剤は服用出来ないってことで
強制的に寝てしまう事も出来ない状態で
次の日を迎えました。汗だく

ですが、手術の翌日とはいえ
夜には点滴も取れまして
カテーテルも取れました!早っ!

「もう歩いてもイイですよ!」

早っ!

医学の進歩はやっぱ凄いですね。

しかも臨床結果を御万と重ねた結果なのでしょう。
全てのシュミレーションも整っている模様でしたよ。

以前問題になりました。

患者を間違えて点滴やら薬を違う人のモノを投与してしまう等の
ミスをカバーするために
腕にバーコード付きのネームバンドを付けられて
何をするに於いても、名前を自分で復唱させられます。

そうする事でヒューマンエラーの数を圧倒的に減らす事が出来ますもんね。


って事で続きはラストへと向かいます

また次回に〜!



posted by Leach at 18:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする