2014年05月27日

デカイ小国



ちょっと次元の低い話をします。
めげずに最後まで読んでね。(>_<)

昔、良く喧嘩を売られました。
16歳位から25歳くらいまでが顕著でしたかね。
勿論、自分も次元が低かったからに
他ありません。w

例えば
前から 「 お前がどけ! 」
とばかりにこちらを睨みつけて歩いてくる
男がいるとします
と、自分はそのまま真っ直ぐ進み
半分だけ体を避けます
それでもし相手に体が当たったら

「 お前が避けてないから 」

と言う論理?です。

目が合えば跳びかかって来る猿に等しい
レベルであるとは思いますが
若い日の自分はそんなんでした。w

自分から喧嘩を売ったとか
仕掛けた事はありませんが
避けはしなかった・・・。^^;

喧嘩は両成敗です。
相手が居ないと成立しません。
自分から喧嘩は売らないが
売られた喧嘩は買う

では何故
自分がそんなに喧嘩を売られたのか・・・
と言うと
恐らく
身長が176で体重が73と
割と日本人の中では
平均的なスポーツマン体型だったからでは
ないかと思うのです。
今は加齢のせいで少し身長は縮んで
体重は増えたけどね。汗だく

もし仮に
前方から
小柄で細身なか弱そうな男
歩いて来たとしても
喧嘩の相手にはならない
勝っても自慢にならない
( ホンマはメチャ強いかもやけどねw )
また
身長が185以上で体重も90キロ以上ありそうな
格闘家の様な者が歩いて来ても敵わないと思うから
それは避けるでしょw


自分の様なガタイの人間は
相手からすれば
「 勝てるかな?汗 
「 でも、避けたら後で自分を恥じるかな? 」
と迷わせるに十分な存在なのわけです。w
要するに自尊心を多いに揺さぶる存在

そして
いつもなら自分に威圧されて
避ける筈の相手( 俺ね )が
真っ直ぐ進んで来るんです。

となれば当たりますよね。
なんせ猿同士なんですからw

これって
互いに自信が無い者同士
下らない喧嘩ですよね。
いわゆるチキンゲーム的な・・・


まさに今の中国って
そんな感じがしませんか?
勿論
もっと政略的ではあると思いますが

あんなにデカイ国土
あんなに多い人口を抱えている
にも関わらず( だからこそ? )

弱い者イジメをする嫌な国です。ホンマ

そして
今の日本ベトナムフィリピン
まさに昔の俺みたいじゃないですか?
向こうから
お前がゆずれ!とばかりに
真っ直ぐぶつかって来るんです。
譲ったら
その時から
相手の風下に立たないくてはならない

避けたら負けや!

まぁ、避けたら
とことん付け入られるんで
避けるべきでは無いんですよねーーー。
これまでの日本は事なかれ主義で譲りすぎて
物凄く負の財産が溜まってます

って事はイツまで経っても
人間も国も猿並みって事かぁ・・・。

haa.jpg
(当ブログ三度目の登場)

いや!
ちゃんと秩序がある
猿社会に失礼やね!

さて
我々日本人は自国の政府の発表
マスコミ報道に信頼を寄せ
中国ってなんて
けしからん行為をするんだ!!!
って
怒ってますし、困ってますよね。
じゃぁ
当の中国人はどう思ってるのでしょう?

ネットで良く見かけるのは
「 日本人は嫌いじゃないけど
日本政府は嫌い
 」
って言葉です。

これって
日本人も似た感情な人って多いですよね?
まぁ、中国人ってだけで
嫌ってる人も多いとは思うけど

news2210776_6.jpg

中国は中国側で政府が
「 ベトナムの方から領海侵犯し船を当ててきた! 」
と発表し
「 中露軍事演習の邪魔をしに日本が領空侵犯した! 」
と言っています。

全く逆の発表を両方の国がそれぞれに
内外にアピールしている訳です。


互いの国民は自国の事を信用するので
相手がけしからんと思う
それは当然っちゃぁ当然です。

もし俺が中国人で
自国の政府、マスコミを信用してたら
「 何!?日本が領空侵犯した!?今の日本の右傾化が激し過ぎる!中国はあんな小国に負けてはイケない! 」
って思うんでしょうかね

では、海外の受け取り方はどうなんでしょうね?
そっちが肝心やと思うんですけどね。
また、日本が正しいのであれば
中国人に
「 間違った情報が貴方達には入ってますよ!? 」
って上手く
伝える術を考えるべきではないですかね?
内側から中国を翻弄するという
手段を日本側が考えたりしてないのかな?

兎に角、情報戦では日本は
トロい!

ウチが被害者で正しいから
皆が解ってくれる


って収まっても
今の時代はダメなんです。

猿以下次元から
ホンマ戦争になったら


どうすんねん!





posted by Leach at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月25日

KENTA退団



NOAHのKENTAが退団しました。
今後は恐らく
世界最大のプロレス団体WWEに
所属する事になりそうです。

今のNOAHは危機的状況
にあります。

三沢光晴の死
小橋の引退
秋山、潮崎、金丸、鈴木、青木の退団
力皇の引退
GM仲田龍の死


と短期間の間に次から次へと
辛い出来事が
団体やファンを襲いました。

設立当初は新日本プロレスを凌ぐ勢いで
「 プロレス界の盟主はNOAHだ! 」
とプロレス専門誌も謳った程です。

それが今や風前の灯火

その危機的状況にいち早く反応したのが
KENTAでした。

デビューしてから徐々に力をつけると
KENTAの試合は常にハード
になりました。
元々、ハードな団体ですが。

当たり所が悪ければ脳震盪で
倒れてしまう事もシバシバのシバキ合い
対戦する側も相手がKENTAとなると
気合を入れずに居られない
存在
でした。

そして
次々とヘビー級の伝説的な選手が
リングを去るにつれ
身長174センチのジュニアヘビー級の体をして
対ヘビー級選手との試合が増え出します。
相手が196センチの高山であれ

130428_kak_noah_kenta_pict19.jpg

190センチの森嶋であれ

130428_kak_noa_gtl_pict18.jpg

真っ向勝負でバチバチ行きます。
勿論、本人も玉砕されますが
幾らヘビー級選手とは言え
試合後にはボロボロになります。
時には記憶が飛んだり
する事もあるらしい

その様な試合は過去
全日本プロレスで四天王と呼ばれた
三沢、川田、田上、小橋
が毎試合
肉体や命を削る様な闘いをしていました。

選手たちも
「 いつ死んでもオカシクない 」
と自覚しながらの日々だったと言います。

であるからこそ
他の団体の選手と違って
旧全日、NOAHの選手達は
怪我も多く肉体的なダメージも蓄積して
早くガタが来てしまう訳です。

KENTAの試合を見て
あの天龍

「 あいつはこのままだと壊れてしまう 」

と予言的な心配をしていました。

そんなKENTAが
危機的状況のこのNOAHを去る事は
ファンや団体に取っては大打撃です。

ですが
ファンも団体側も皆、快く
KENTAを送り出したました。

KENTAの退団会見の抜粋です。

「 ノアの再建を目指してやってきたということを途中で投げ出すような形で自分の新しいことに挑戦するということが、正しいことなのかどうか、とても悩みました。しかしいろいろ考え自分の中で出た答えは『人生は一度しかない』ということでした。 」

では、何故、ファンや団体側は彼を快く送り出せたのか
答えは簡単です。
NOAHの諸先輩から教わった技術や心構え
ファンから受け取った声援や愛に対して
シッカリ十二分
KENTAは還元したからなのです。

自分が前に書いたブログもついでに読んでねw

http://leach-enjoy.seesaa.net/article/394036552.html

自分の行動や発言に
説得力を持たせられる人間は少ない
でも、やっぱ

そうであるべきですよね?!

彼が言った

『 人生は一度しかない 』

って言葉は有りふれたモノです
ですが
その言葉が似合う人間
やっぱ少ない

『 人生は一度しかない 』からって
他人に迷惑を掛けて良い訳ではない
回りの人間を納得させる
日々の行動、努力が
有ってこその説得力ですもんね。

彼が選んだ道がどんなに険しいモノか
誰にも解りません。
全く水が合わずに苦しむかも知れない
大きな怪我をするかも知れない

そんな全てを飲み込んで
説得力の有る

『 人生は一度しかない 』

という言葉を残して
ファンに支持され
愛されたまま

KENTAは新しい世界へ

飛び立った





















posted by Leach at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月21日

島国根性



ガラパゴスは島で有るため
大陸とは違う独自の進化をしてきました。

それは日本も同じです。
船や飛行機等の発明により外部から
文化や思想も多数入って来て
徐々に変化をしてはいるものの
やっぱり、他の大陸諸国とは
違います。

島国で有るために
ある意味・・・のほほんとしてます。
それが昔の戦にも見て取れます。

「 やぁやぁ我こそは〜! 」

と自分の名を名乗りアピールしてから
戦うと言うモノもその一つですね。

一対一の殺し合いなら
西洋の方にもありますが

軍団同士の戦いで
その様式美を入れてしまうなんてのは

「 ホンマにこれから殺しあうん??? 」

と聞きたくなります。

様式美

これは日本に物凄く多い文化です。

相撲を取る前の所作も現代人には
理解出来ないモノですが
全てに意味があります。
それを説明するのは面倒なので
自力で調べてね。テヘペロハートたち(複数ハート)

「 やぁやぁ我こそは! 」と
その様式美を理解し合ったモノ同士の争いに
現実を浴びせてきた出来事が

元寇の役ですね

何せ相手はモンゴル人を指揮官にした高麗人です。
それでも脳天気に日本人

「 やぁやぁ我こそは! 」と名乗ったそうです。w

そんながあれば襲い掛かられますわな

img_6.jpg
おいおい!名乗ってる最中に何すんねん!!!

(これは、蒙古襲来絵詞(鎌倉時代、13世紀)のモノですけどね)

昔、ヒーロー戦隊モノを見てても
「 いやいや!変身に時間掛かり過ぎやろ! 
  その間に襲えよ!怪人も!!!
 」
てな具合で突っ込んでましたよね???俺だけ?汗

島国特有の様式美なんぞ
外人に取っては
取り入る為の隙でしか無いわけです。

そういう意味で我々、日本人には
島国特有の甘さがあります。

ありすぎます!

なので、中国韓国
どんどん付け入られる

ですね。

ここから「 島国根性 パート2 」に
飛んで貰っても良いかもよ↓
http://leach-enjoy.seesaa.net/article/399388264.html




posted by Leach at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワイドナショー





自分はダウンタウンがめちゃ好きです。
特に松本のフリートークがね

ごっつええ感じとかのコント系には
イマイチ引かれなくて見ては無かったけど

このワイドナショーも毎回録画してみてます。
松本人志ならではの斬新な視点からの意見や感想も
オモシロイ

が、この「 美味しんぼ 」問題への発言には
流石に はぁ? となりました。

映像も載せてますので見て下さい。

要訳すると

「 美味しんぼは作品なので
  第三者がアレコレ文句言えるモノではない
  作品に関しての作者は神なので
  文句つける方がオカシイ
 」

てな感じでした。

ですが
その作品の中に間違った知識情報があり
誤認、誤解への著しい誘導性があれば
それはやはり第三者が指摘して
しっかりと問題点を
公に問いただす必要
あるのです。

例えば

ヤカラ国家の韓国は
従軍慰安婦問題を世界中へ告げ口外交
する事に
日々勤しんでいるわけですが

その原因を作ったのは

吉田清治 という作家が執筆した
『 私の戦争犯罪 』(1983年)という本
なのです。
それが今
日本に振りかかる厄介な冤罪
キッカケと言えるのです。
ご存知の方の方が多いと思うので
今更な話ではありますがね

この全くのデタラメな内容の作文
朝日新聞当時のマスコミ
そして政治家ども
禄に裏とりもせずに
ヤンヤヤンヤと持ち上げたせい

今では世界中に
日本はレイプ国家
の様に思われてしまっている訳です。

要するに
あたかも真実であるかの様に書き上げて
センセーショナルで話題性に富んだ
作品であった場合
それを出版する側
真実よりも銭!という意識だと
第二の従軍慰安婦問題
たった一冊の雑誌から
生まれる可能性
秘めていると
言う事なのです。

自分は
福島の問題を
軽く見ている訳ではありません。


だからこそ
安易な思い込み
正義感
事実を捻じ曲げるべきではないと思うのです。

正しい知識と冷静に考え対処出来る
人間こそが、こういう問題を語り
問題解決にあたって欲しいモノです。






posted by Leach at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月18日

虐待



昨日、少し時間を潰すために
グランフロントの紀伊國屋書店で
本を色々と物色してました。

ちょいと興味のある本が有ったので
中身を確認すべく軽く読んでいました。


自分の左後ろ位に
ベビーカートが自分に背を向けた状態で
ありまして
そこに座ってた赤ちゃん
お菓子に落とし
本屋の床に中身を少しこぼしました。

自分は全く気にも止めずに
本に目を通して居たのですが

少しして父親らしき小太りの男
そのカートに近寄り
イキナリ、その赤ちゃんに
手のひらでビンタしました。

暫くの静寂の後
赤ちゃんは泣きだしました
その男は
黙ってじっと見てるだけで何もしません

その赤ちゃんの顔は見えませんでしたが
鳴き声を聞いて
恐らく1歳位かと思われます。

あまりの状況に
自分も唖然となりました。

兎に角、そのビンタ
尋常なモノでは無かったからです。

多分、大人がされても
頭が真っ白になるレベルやと思います。

大人の手のひらで1歳位の赤ちゃんの
顔面を物凄い音がなる程の
ビンタをしたのです。


その男の年令は30歳は超えていたと思います。

その男は2,3分は無言で
そのカートを見ていたでしょうか
回りの人間は皆
知らん顔で本を読んでいました。

直ぐに立ち去ったら
自分も声を掛けれなかったかも知れませんが
その男はずっと側で
何もせずに無言で立っていました。

自分は
ずっと目を逸らさずに
そいつを見ていましたが
こちらを一切見ません。
絶対に視線は感じていた筈です。

そして、ついに言葉が出てしまいました。

俺 「 おい! 」
男 「 はい 」
俺 「 お前、ホンマにこの子の親か? 」
男 「 はい 」
俺 「 なんで
    そんな思い切りシバいたんねん!?
    それは愛情じゃなくて
    感情でシバしてるだけんやんけ
    赤ちゃんは
    そういう風に
    食べ物とか落とすモノやろ?
    落としたら困る様なモノを
    持たせる方が悪いやろ!?
    こんな事くらいで
    そんな感情的に子供をシバくんなら
    お前、いつか殺してまうんちゃうか?
    このままやと虐待で二三年後に
    警察に捕まるで!? 」
男 「 はい 」
俺 「 お前、ホンマに親なん? 」
男 「 はい 」
俺 「 俺にこんな風に言われた事を
    逆恨みして
    また
    この子に暴力振るうなよ!? 」
男 「 はい、すみません
    ありがとうございます 」

言葉が大阪弁なんで
怒鳴ってる様に感じたかも知れませんが
場所が本屋なので
なるべく声を抑えて
その男に言いました。

ですが、俺が言った言葉など
多分、意味がないかも知れないです。
却って
火に油を注ぐ行為やったのかも知れません

男は
「 はい、すみません
    ありがとうございます 」
と言いましたが

それは
俺の事が怖くて
その場をやり過ごしたかっただけの様に
思えるのです。

俺の行為は
自分自身が納得したかっただけなのかも
知れません。
でも、一体、どうしたら良かったのか
解らないです。
その場限りで自分は居なくなる訳で
本当にその後、あの男が
あの子を大切に傷つけずに育てられる
とは思えません

でも
黙って見て居るべきでもなかった
とも思います

ホンマに難しい現実です。

子供は親を選ぶ事が出来ない
俺もガキの頃
父親に愛情では無く
感情でシバき回されていました。
あの子は今後、ちゃんと
傷つかずに生きて行けるのか

用事が終わって家に帰っても
その事が頭の中をグルグル回っています。

世の中には
自分の力ではどうする事も出来ない
不幸な現実が沢山あります。
偽善と言われても逃げずに
少しだけでも、何かが改善する様に
心掛けて、行動していくしか無いのかも
知れませんが

今の気持ちは
物凄く複雑です。





posted by Leach at 04:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月15日

美味しんぼ




何が美味しいって
スピリッツ売れたでしょうねーーー!


とりあえず、良い事であれ、悪い事であれ
センセーショナルで話題性に冨めば
雑誌は売れる
テレビは数字が取れる

それが仮に間違いであったとしても
一旦、世に出た情報はひとり歩きする

今回の騒動を聞いた時に最初に感じた事は

従軍慰安婦問題同じ匂いがするって事です。

従軍慰安婦問題の場合は
反論する人間を人権軽視者として扱い攻撃してしまう事

今回の問題も作者側は
反論する人間を放射能汚染、被曝する事を軽視する者として
若しくは福島の問題に目を逸らす者として攻撃しているかの様です。

上の両方の一番の問題は

根拠の無い事実や証言を大仰に訴えている

と言う事。

特に山岡記者が現地に取材に行った直後に
鼻血が出た

というくだりや

実在する町長の発言などを取り入れて
放射能に対する恐怖
国や自治体の隠蔽体質への批判
潜ませて読者を誘導させるモノにしか感じない

また、ああ言う表現は

放射能に対する知識が低く
その上に
恐怖心だけが強い人間にはとても効果的なのです。

従軍慰安婦問題も
韓国側の訴え(一部、日本人も含む)は
当時の状況や事実を全く知らない人間や
性奴隷的な女性への扱いに怒りを感じている人間に取っては
有る意味、洗脳的な効き目があります。

まぁ、それでもオバマが韓国で発言した
あの言葉は

脳みそツルツルですか???

って聞きたくなったけどね。w

但し!

今回の問題は置いといて
政府がマトモに原発の問題や放射能汚染に
対応出来て居るとは思わない!


安倍政権発足当初に
安部総理が

「 原発は完全にコントロール出来ている 」

って宣言も許させるモノではありません!!!

まぁ、あの発言は余りにも説得力が無さ過ぎて
国民も「 何をか言わんや 」的な冷めた気持ちで
聞いてたせいで
逆に大きな問題にはならなかったですがね。

従軍慰安婦問題にしても
今回の美味しんぼ問題にしても
冷静に正しい知識を持った人間が増えない限り

騒動を起こして
金儲けしようとする人間が

一番、美味しんぼ


でしょ。
posted by Leach at 05:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする